【千葉で見つけた珍しい自動販売機】
卵、米、野菜、だし!
そんな自販機あったのね~

自販機大国ニッポン!

日本に住んでいたら日常だけど、訪日外国人は珍しがって写真に撮ってしまうほど。

そんなに珍しがってくれるなら、日本に住んでいる人も写真に撮りたくなる自販機を探してみよう~


<目次>

・卵の自販機(船橋市・奈良たまご)

・お米の自販機(八千代市・JA八千代市)

・野菜の自販機(松戸市・フレッシュボックス ぱんぷきん)

・だしの自販機(市川市・「だし道楽」二反田醤油)

超新鮮!幸せの青い卵も
24時間いつでも買える
卵の自動販売機
(船橋市・奈良たまご)

卵が好きです。

1日2~3個は当たり前、5個くらい食べるときもあります。

だから冷蔵庫に卵がないと愕然とします。

なぜ買い忘れた、私!!

あぁ、家の近くに卵の自販機があったらいいのに。

って、ありました!(家の近くではないですが)

 

場所は船橋市馬込町にある創業70年以上の奈良養鶏園。

入り口手前に山小屋風のプレハブがあり、その中に卵の自販機があります。

奈良たまご自販機外観「奈良たまご」の黄色い看板が目印

 

奈良たまご自販機
中にはコインロッカー型の自販機があります

 

 

奈良養鶏園2代目のご主人、奈良五十八(いそはち)さんに「いつから自販機があるんですか?」と聞くと、「40年くらい前から」と。

えっ、そんなに前から!

現在のコインロッカー型の自販機は7~8年前に入れ替えたもので、1000円札も対応。

うっかり小銭が無くても買える~

そして、24時間営業。

「夜に買いに来る人が多いね」と奈良さん。

 

奈良養鶏園では約7,000羽の鶏を飼っていて、ほとんどが赤玉を産む国産鶏の「モミジ」。

約1,000羽は南米チリの地鶏「アロウカナ」です。

アロウカナは青い卵を産む珍しい鶏。

その卵は「幸せの青い卵」といわれています。

ありがたい!

 

自販機の卵は全て10個入。

サイズや種類によって値段が分けられ、取材時は400円~650円でした。

プレハブ内にはエアコンがついているので、温度管理は万全。

産みたて玉子がロッカーの1部屋1部屋に入れられ、静かにお客さんを待ちます。

奈良たまご自販機アップ
レジ袋も入っている。やさしさ!

 

さっそく買ってみます。

お金を入れるとロッカーの部屋ごとにあるランプが赤く光り、そのランプを押すと扉が開きます。

赤玉も食べたいけど、幸せにもなりたいという欲張りにピッタリな、MIXを購入

奈良たまご自販機扉開く
ご対面!MIXは青玉5個・赤玉5個で650円

 

無事自販機で卵が買えました。

うれしい~

しかし、奈良養鶏園は自販機だけじゃありません。

直売所もあるので、卵好きは行った方がいい!

なぜなら…

奈良たまご直売所
直売所の営業時間は午前9時~午後6時。水曜定休

 

直売所の中には「初産」の卵が売ってるから!!

奈良たまご初産卵
初産玉子は6個入り250円。ヒヨコが卵を産むようになるまで約4カ月かかるそう

 

初産卵は鶏が初めて産んだ卵のこと。

小ぶりですが滋養が高く、私の友人は妊婦さんへの手土産にしていました。

奈良たまごでは、おめでたい感じの熨斗付きで販売。

もちろん即買いです。

 

店内には卵の他にも地元の野菜やお米も並んでいます。

卵も新鮮だけど、野菜も新鮮!

お支払いはPayPayが使えてラッキー。

 

 

自宅に着きました。

購入した卵を見てみましょう。

奈良たまご購入卵
全部で16個買いました

 

並べてみると大きさの違いが分かります。

奈良たまご卵3種左からアロウカナ、モミジの普通サイズ、モミジの初産

 

中身も知りたいですよね。

こちら、アロウカナの卵。

殻は青いですが、中身はいたって普通です。

ですが、ゆでたまごにしたら白身に透明感があり、すっごいツルっとしてました(私調べ)。

奈良たまごアロウカナの中身
アロウカナは高血圧を抑えたり、脳の活性化に効果があるといわれている

 

びっくりしたのが初産の卵。

尋常じゃないくらいに黄身も白身も盛り上がってます!

奈良たまご初産卵中身
初産卵盛り上がり!登頂したくなる

 

初産と普通のモミジの卵を比べてみました。

初産はちょっと小ぶりです。

分かるかな??

奈良たまご初産と普通サイズ中身
右が初産、左が普通のモミジ。初産は黄身が玉のよう

 

黄身をやぶくとどちらも鮮やかなオレンジ色がとろり。

たまごかけご飯、ゆでたまご、目玉焼き、たまご焼きなどなど、素材の味が分かりやすい方法で調理。

黄身の存在感が抜群で、品のあるお味でどれもおいしい!

5日で16個全部食べました。

やったー!卵最高!!

 

 

奈良養鶏園

■自動販売機:24時間年中無休

■直売所:午前9時~午後6時(水曜定休)

住所/船橋市馬込町1161 ※駐車場有

TEL/047‐438-5489

 

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お米もやっぱり鮮度が命!
温度管理ばっちりな
お米の自動販売機
(八千代市・JA八千代市)

朝食はご飯派?パン派?

わたしは断然ご飯派です。

朝からもりもりご飯を食べるので、おいしいお米を求めています。

 

お米の自販機があると聞いてやってきたのはJA八千代市。

お米の自販機
あった!でかい!!

 

ウワサの自販機は駐車場にどーんとありました。

うたい文句は「人件費と配達料を値引 毎日特売中!!」

堂々としていて信用できる!

 

自販機アップ
「味いちばん」の文字からも心意気が伝わる

 

自販機設置は20年ほど前からだそう。

意外と前からあるんだ!

「自販機を取り入れたのは早いほうだったかな?」と、JA八千代市の櫻井直樹さん。

ベテラン感むんむんなお米自販機の売り上げは上々で、10㎏袋が1カ月に60~70袋ほど売れているそう。

やるねー!

 

自販機には8つの販売枠があり、正面から見て左側から3つは千葉県産のミルキークイーンとコシヒカリ。

ありがたいことに無洗米もあります。

サイズは5㎏・10㎏。

残りは八千代市産で、ミルキークイーン、やちよのこしひかり。

こちらもサイズは5㎏・10㎏で、八千代市産は全て玄米で販売されています。

お値段は2,100円~3,900円。(全て取材時)

自販機で数千円というのはびっくりしちゃいますが、お米の値段としてはお買い得。

 

新米
9月半ばから新米販売中~

 

八千代市産のお米は玄米だから、アレだな~と思っていたら、

「隣に精米機があるので、精米できます。精米したての方がおいしいですよ」と櫻井さん。

なるほど!だから玄米なのか!!

精米機
自販機の近くに精米機が全部で4つ。こちらもどーんと構えています

 

特別に自販機の裏側も入らせてもらいました。

1つの販売枠に対して8袋セットでき、購入ボタンが押されると一番下のお米が売れます。

一番下のお米がなくなると、棚が下がって次のお米がスタンバイするという仕組み。

自販機裏側
お米はレジ袋入り。やさしさ!

 

そして、自販機の裏側はちょっと寒いんです。

これはお米のためで、お米の保存に最適な15度で管理されているからなんですって。

おいしく食べてもらうためのあれこれ。

さすが!

家に持って帰ってもこのままずっとおいしいお米でいてほしい…。

お米の保存方法はどうすればいいの!?

そんな気持ちを櫻井さんにぶつけてみました。

 

――家でお米はどこに保存したらいいですか?

湿気のない冷暗所がいいですね。

 

――夏は暑いので冷蔵庫に入れているんです。

冷蔵庫かー。冷蔵庫の温度と外気温の温度差で水が付くのがよくないから、できるだけ湿気のない涼しいところで保存した方がいいですよ。

玄米は特にカビが生えやすいから気をつけて。

 

――そうなんですか。でも、虫がついちゃったことがあるんです…

お米にトウガラシやニンニクを入れておくと、虫よけになるからいいですよ。

 

【結論】お米は湿気がない、涼しいところで保存しよう!

 

 

さて、自販機前です。

我が家のお米は残り1合しかないので、買って帰ります。

 

自販機にお金を入れると「いらっしゃいませ」と、なかなかの大きな声でアナウンスが流れ、買い方を教えてくれます。

ここはJA八千代市。

本来なら八千代市産を買うところでしょうが、県産こしひかりの無洗米5㎏を購入!

購入ボタン
「無精者ですみません…」と、櫻井さんに心で詫びながら無洗米ボタンを押す

 

購入ボタンを押すとブーンと低いモーター音がうなりをあげ、すぐに「ドン」とお米が落ちる音が聞こえます。

取り出し口
引き出しを開けると、ひんやりしたお米が出てきました

 

のんきに写真を撮っていると「引き出しを引いて商品を取りだしてください」と

アナウンスに大きな声で連呼されるので気をつけましょう。

 

購入した千葉県産こしひかり無洗米5㎏はこちら。

お米
新米うれしい!

 

それにしてもパッケージがかわいい。

千葉県の名物がいろいろ描かれています。

センターは落花生じゃなくて、まさかの伊能忠敬!

新米シールをはがしたらイワシのイラストが出てきました。

銚子!

パッケージ
千葉の名物、全部わかるかな?

 

千葉県産こしひかり、炊いたらピカピカでした。

千葉県産こしひかりご飯
うまーーー

 

 

今回購入しなかった八千代のお米。

印旛沼流域で作られる八千代のお米は、土がいいので、おいしいお米ができるんですってよ。

JA八千代市のHPでは、

「米粒の色・つや・形・水分量などに優れており、 農産物検査の基準において一等米の割合が9割を超えるなど良質な米の産地となっています」と紹介。

八千代市産のお米もよろしくねー!

 

JA八千代市

■お米の自動販売機:24時間営業 ※年末年始のみ販売中止

住所/千葉県八千代市大和田新田640-1

電話/047-450-3711(代)

 

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親子4代でつくる新鮮野菜
交流が生まれる自販機で販売中!
(松戸市・フレッシュボックス
ぱんぷきん)

「面白い自販機ないかなー」と検索していたら、ヒットしたのが野菜の自販機。

野菜って自販機で売れるのか?!

補充はどうしてるのかしら?

管理大変じゃない??

気になるーーー!

 

朝10時。

野菜の自販機がある松戸市二十世紀が丘丸山町にやってきました。

近所まで来ているはずなのに見つからないと住宅街をうろうろ。

仕切りなおして大通りに出たら、あった!

住宅街にひっそりある無人販売所的なイメージを抱いていました。

全然違った。

野菜自販機外観
通りに面した好立地。向いはスーパーのライフ

 

プレハブの中には、コインロッカー型2台と、お菓子の販売でみかけるタイプの自販機1台が設置されていました。

野菜自販機
こんな感じ

畑から直送の野菜は新鮮という言葉だけじゃ足りないほど新鮮。

どの野菜もピンとしていて、つやつやです。

それが100円、200円のお値段。

最高!

野菜自販機アップ
ダイコンもネギも小さな部屋の中にうまいこと入ってる!

 

ロッカータイプの自販機は、お金を入れて赤いロックをひねると扉が開きます。

野菜自販機キャベツ
100円玉しか使えないロッカー。おつりがあるときは野菜につける工夫とやさしさ!

 

野菜は常時15種類ほどあり、ちょっと珍しい野菜がロッカーに入っていることも。

取材した日は、茎ブロッコリーや空心菜、サラダ白菜がありました。

プレハブ内が暑くならないように冷風機を設置して野菜が傷まないように管理。

でもどんどん売れるので、1日3~4回補充しに来ないと間に合わないそう。

 

冷やして販売しないといけないものは、冷蔵可能なもう一台の自販機に。

1000円札も使えるので、両替機代わりにもできそうと設置したんですって。

こちらには野菜だけではなく、齊藤家のおばあちゃんが作るお漬物が入っていることも。

お漬物は不定期販売なので、あったらラッキー!

野菜自販機タテ
冷蔵の自販機。夏は枝豆の販売で大活躍!

 

ラディッシュやサラダホウレンソウ、水菜などが少しずつ入っているサラダセットも冷蔵の自販機で。

野菜自販機サラダセット
使い勝手のいいサラダセットは100円。安い!

 

この自販機を運営しているのは松戸市大橋の農家、齊藤さん一家。

野菜自販機齊藤さん一家
(左から)憲司さん、将暢さん、綾子さん親子

齊藤さん一家は親子4代6人で農家を営んでいます。

一番若手は将暢さん、23歳。

お父さんの憲司さん。

おじいちゃんは78歳で現役。すごい!

ひいおじいちゃんはなんと104歳でバリバリ現役!マジか!!

憲司さんと将暢さんは同じ大学の園芸学部出身で、共にアメリカのシアトルで1年ほど農業研修をした経験あり。

いろいろ壮大!

 

自販機の野菜は全て齊藤さんの畑、齊藤農園で作られたものです。

朝10時に来たのは、ちょうど野菜の補充時間と聞いたから。

連綿と受け継がれてきた野菜作りの結晶が、今まさに自販機に入れられようとしています!

野菜自販機ラディッシュ
ラディッシュをイン!

 

野菜を補充している間、お客さんはひっきりなし。

みんな朝の補充の時間を狙ってやってきている様子。

野菜自販機ネギ売り
ネギ7本200円。自販機に入らないから直接販売!

 

どんどんくるお客さんは憲司さんや将暢さんに食べ方を聞いたり、おすすめ商品を聞いたり。

2人も親しげにお客さんに返事をする。

あの人もこの人も常連さん。

あぁ、なんていい光景なのか…

 

すっかり地域になじんでいる齊藤一家の野菜自販機ですが、導入は今年の2月からと意外と新しい。

自販機導入は将暢さんが「やってみたい」と話したことがきっかけだったそう。

「やっぱり若い者が考えることは違うねー」と感心しきりの憲司さん。

 

取材が終わり、当然私もたんまり購入。

気に入ったのはサラダ白菜。

生でも煮ても口当たりがよくて、やわらかい。

甘みもあっておいしい~。

12月に入るとホウレンソウがおいしくなる時期ですよ!

野菜自販機側面
販売中の野菜を紹介。これ以外にもあるよ!
 
 

フレッシュボックス ぱんぷきん

■野菜の自動販売機:営業時間9:30~19:30 ※荒天時、年末年始は販売休止

住所/千葉県松戸市二十世紀が丘丸山町46

電話/080-3571-1831

 

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「だし道楽」千葉県初設置!
広島県のうまい「だし」
(市川市・二反田醤油「だし道楽」)

「だし」の自販機がある。

その存在は、風の便りで聞いていました。

見てみたい、買ってみたいと思ったものの、千葉県にはだし自販機はありませんでした。

 

しかし!

2019年10月、だし自販機が本八幡に突如現れた!!

 

設置場所は、JR本八幡駅南口から徒歩2分、都営新宿線本八幡駅A1・A3出口から徒歩30秒ほどのところにある、三井のリパーク「本八幡駅前第5」駐車場。

向かいます!

 

遠くからでも読める「だし道楽」の文字。

少し手前の横断歩道で信号待ちをしていてもわかりました。

絶対ココ。

 
だし道楽自販機側面存在感しかない「だし道楽」の文字

 
 
だし道楽自販機正面駐車場の片隅に設置されています

 

販売元は広島県呉市の有限会社二反田醤油。

自販機にあるのは「焼きあご昆布入り」と「宗田節昆布入り」の2種類です。

焼きあごは「トビウオ」のことで、宗田節はメジカの節。

だしを取るには最高の食材です。

値段はどちらも500mlで1本700円。

潔さと自信がみなぎっている。

だし道楽焼きあご金のキャップは「焼きあご昆布入り」
 
 
だし道楽宗田節赤いキャップは「宗田節昆布入り」

 

700円。

なかなかのいいお値段。

でもお値段の理由はおいしさのはず。

だって、焼きあごに宗田節を使ってるんだよ!

わざわざ広島からやってきて、自販機で売るほどなんだよ!

私は買う。

 
nullまずは「焼きあご」。隠し味にしよう

 

だし道楽万能調味料「宗田節」も。そうか、君は万能調味料だったのか
 
 
だし道楽2本だし道楽、そろい踏み

 

自販機から出てきただしは、冷えていました。

「入り」と書いてある通り、焼きあごも昆布も入っています。

焼きあごがぷかぷか浮いている感じは何ともシュール!

だし道楽あご入り焼きあごも昆布も存在感がすごい

 

 さっそく実食。

「焼きあご昆布入り」をうどんのつゆにしようと思います。

と、その前に原液をなめる。

だし道楽原液淡い色がお上品
 
 

なめてみたら、めちゃめちゃ濃い!

想像以上に濃い!!

気軽になめたらびっくりした!!!

 

ものすごい濃縮具合。

家にあった濃縮つゆのかけつゆの希釈は、つゆ1に対して5~7。

一方、だし道楽のだしの希釈はだし1に対して7~8と書いてあります。

感覚的にはもっと薄めていい感じがするので、味見をしながらうどんづくり。

だし道楽うどんトッピングは昆布とネギとショウガ
 
 

おつゆ、めちゃめちゃおいしいー!

まろやかで奥行きのある味。

香りがいいからおいしさが引き立つ。

ただ薄めるだけでビシッと味が決まって便利!

今度はこれでおでんを作ります!!

 

 

味の他に気になるのは、やっぱり「焼きあご」。

ペットボトルに入れるのはすべて手作業。

捨てるのは絶対もったいない。

ラベルには、「中のさかなは、取り出してオーブンでこんがり焼き、粉末にすれば、ふりかけとしてお楽しみいただけます。」との一文。

そうなんだ!

やってみようと思って一旦中身を空けたら、焼きあごがふやけて取り出せない。

こんなに立派だったのね。

だし道楽中身だしを使い切ったら何とかして取り出します!

 

さて、だしの自販機。

評判がよかった二反田醤油のだしは、2007年から広島にある直営店のうどん屋で販売が始まりました。

でも営業時間が4時間だけだったことから、24時間自由に購入できる方法がないかと自販機で販売することを思いついたそう。

確かな味と話題性で、県外にも広がり、関東では東京・埼玉・群馬・栃木・神奈川にはすでに設置されていました。

2019年10月、やっと千葉に来てくれた。

 

二反田醤油 二反田さんからメッセージ

今回千葉県初設置となります。

以前より船橋、浦和などSNSを通じて『設置してほしい!』との声をいただいておりました。

飲料機器のように、どこにでも設置できる商品ではありませんので

ようやく設置できる運びとなり弊社といたしましても大変嬉しく思っております。

 

ようこそ千葉へ。

使い切ったらまた買いに行きます。

 

「だし道楽」二反田醤油

■だしの自動販売機:24時間年中無休

設置場所/千葉県市川市南八幡5-1-14 三井のリパーク「本八幡駅前第5」駐車場内

商品に関する問い合わせ/0823-57-6575 ※受付10:00~18:00 土・日・祝除く

 

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編集部 扇原朋子(OT)

編集部 扇原朋子(OT)

編集者&ライター。千葉県に抱かれて、のびのびと育ちました。好きな食べ物はたまご。ラジオをよく聴いています。名前は「おぎはら」と読みます。ちいき新聞では「OT」で記事を書いています。

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